@帰宅時間
会う日を特定することができる可能性があります。必ずおかしな曜日が出てくるはずです。
曜日と時間は必ず記入しておく事。
A不審なレシートや利用明細
財布や服のポケット。車の中、バックの中など隠せる場所を見ることができる場合、証拠が隠されている可能性が大です。
メモか写真を撮っておく。
行動パターンを把握する材料になり、調査効率があがり後々証拠としても使えます。 B携帯電話
メールのやりとりや通話のやりとりなどから、相手との記録があれば、絶好の証拠となります。
しかし、ダイヤルロックなどをして見られないようにするケースが多いです。
携帯電話をいじられないようにしている時点で十分可能性は大です。
C趣味など変化があった場合
服などまったく興味のなかった人がいきなりオシャレに気遣いだしたりと・・・
そのような行動があった場合も記録しておく事も大事でしょう。
Dその他の不審な動き
「何かおかしい?」そう感じたとき、不審点を詳細に記録しておく。
調査時に不審な動きの意味が明らかになる場合も多くあります。
出来る限り多くの記録を残しましょう。 |